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ナポリ・ジャケット&オールブラックス、いざ準決勝!

CIAO BELLO! チャオベッロ

オーストラリア在住時代に、ワラビーズでなくALL BLACKS オールブラックスのファンになったイタリア製オーダーメイドスーツ・ビスポークシャツ専門店AVANCLASSICOの代表・松川桂子です

お洒落なオールブラックスのTシャツ

さて、ラグビーワールドカップもいよいよ最後の舞台へ!
本日11月1日、準決勝です。皆さまはどちらのチームを応援されますか?

私は、ALL BLACKS オールブラックス!

今回ラグビーワールドカップ期間中、実は私はニュージーランド代表ALL BLACKS オールブラックスのTシャツを着てお仕事しておりました。。

アディダス&オールブラックスの黒いTシャツをクラシコに合わせてどうなんだろうか?と疑問もありましたが、周囲からは「お洒落ですね!」と評判も良く、気分良くコーディネイトしていました。

ALL BLACKSのユニフォームはデザイン性が高いということでしょう。

2003年にオーストラリア・ラグビーワールドカップ、ちょうどシドニーに住んでおりまして、街中の熱気と活気を肌で感じておりました。
オーストラリア代表はワラビーズ。しかし、全くワラビーズのユニフォームには惹かれませんでした。

しかし!オールブラックスのユニフォームをデニムのミニスカートとコーディネイトして街で着ているシドニー女の子を見て、私も着たくなりました。
デザインがかなり刺ささりました。
2003年ワールドカップが始まった時点で、ALL BLACKS オールブラックスのユニフォームを買いにスポーツ店に行きましたが、女性用は売り切れでした。
ボーイズサイズなら在庫があり、購入できました。

ゴー!オールブラックス!!

今日の準決勝、ALL BLACKS オールブラックスのTシャツを着るのも今日が最後です。

軽やか、でもキチンと、ナポリ仕立てスフォデラータ(裏地ナシ)ジャケット

私がオールブラックスのTシャツにコーディネイトしているのは勿論、AVANCLASSICOナポリ仕立てジャケット。

ライトグレーのヘリンボーン織、軽やかでリッチな素材の組み合わせです。
仕立ても軽やか、画像では見えませんが、スフォデラータ(裏地ナシ)お仕立てで、ニットカーデガン感覚のジャケットです。
生地は100年使える英国ハリソンズオブエジンバラ社、ウール+シルク+リネンのミックス。

CIAO CIAO

人生は舞台。
 アヴァンクラシコは情熱のオーダーメイド劇場
「主役しか演じないオトコ」を演出。
エレガンツア・ジェントルマン・エグゼクティブ
3つのスタイルを軸に
自分だけのイタリア製スーツビスポークシャツをご一緒に創ります。
接客はナポリ式でやや長め。

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