これからの
オーダーシャツ、
スーツもジャケパンも
自由自在
“魂が高揚”する、
地上最強のカッコつけ・イタリア男流

海外から東京を訪れる観光客は増え続け、イタリア人グループにもかなり頻繁に遭遇するようになりました。彼らが発するバイブレーションは独特。彼らの服の着こなし、小物使い、メガネ、全体の雰囲気、などから「直感的」にイタリア人だとすぐに解るのです。
イタリア人特有のエレガントで洒落た着こなしの源泉はどこからくるのでしょうか?
イタリア各州の郷土料理を食べれば問答無用に「元気」が湧き上がります。イタリア各地の歴史的中心地区のパラッツオ(建物)、彫刻たちが並ぶピアッツア(広場)は劇場のよう、歩いているだけで「高揚」してきます。モダンな家具やスポーツカーなど立体造形には「セクシー!」「カッコイイ!」どうすればこんなカタチを創造できるのか!?感嘆しかありません。イタリア語を話せば「感情豊か」に自己表現ができます。
すべてに共通するのは「開放感」と「テンションが上がる」こと! そんなイタリア流ビスポークシャツを纏って、イタリア男流をご自身のものにしてみてはいかがでしょう?

松川 桂子
AVANCLASSICO代表

南青山でナポリ流スミズーラ(オーダー)文化を伝えるAVANCLASSICOはナポリの職人が仕立てるスーツ・ジャケットと日本製ドレスシャツを扱うオーダーメイド専門店。海外生活を通じて精神的にラテンとイギリスのハーフになったと自己分析。日本人のスーツ着こなしは、DNAに眠っている絢爛豪華な服飾史と武士道の美意識が活性すれば凄まじくカッコよく進化すると信じている。

AVANCLASSICO代表 松川桂子の写真

解放された新しい時代の男性たち

時代の気分に敏感で高感度な経営者、ビジネスパーソンのお客様から
「今はスーツを着る人がどんどん減っていますね、ジャケパンでお洒落をしたい気分です。」
「スーツ用のいわゆるワイシャツはジャケパンには何だか合わないものですね。」
「ジャケパンに合うシャツを仕立てたいです。」
「ネクタイしなくてもだらしなく見えないシャツはどんなデザインが良いですか?」
といったリクエストが増えております。

「制服としての」スーツとネクタイから解き放たれて、次に男性はどこへ向かうでしょうか?
ジャケパン専用、ノーネクタイでもキマる、ビスポークシャツにソリューションを求める「感度」の高い男性たちの背景にある人生への情熱(イタリア語ではPASSIONEパッショーネ)とは?「いつまでも若々しくカッコよくいたい」ではないでしょうか。日本人男性も「見た目=実年齢―10歳〜15歳」が当たり前の美魔女に負けてはいられません!
女性や20代の後輩男性から「カッコいい・大人の男」と憧れの対象となるような・・・と来れば、AVANCLASSICOではイタリア半島に生息する地上最強のカッコつけ男たちのエレガンツアなスタイルをご提案しています。

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ビジネススーツでもジャケパンでも
目指したいのは「ダンディー」では
なく「エレガンツア」

日本語の「優雅」を意味するイタリア語は「ELEGANZAエレガンツア」です。古今東西の文化圏で共通する事は、エレガンツアのお手本は王侯貴族でありました。平安貴族のように、イタリアでもエレガンツアであることが至上の美徳でありました。
身分制度とフォーマルが結びついて王侯貴族が牽引してきた「優雅・エレガンツア」にはドレスコードと型が基本にあります。
一方、「粋・ダンディー」の美意識は身分に関係なく、誰もが自身の個性を自由に表現してきました。
例えば、元祖ハイストリートファッション「バサラ大名」。身分が武士階級で贅沢な素材を用いても装いが「個性全開」で「かぶいて」いる限り、それはエレガンテではなく「粋・ダンディー」の領域です。
「優雅・エレガンテ」と「粋・ダンディー」。服の着こなしで使われるこの2つの言葉には、背景にある文化と意味が正反対ぐらいに違います。
開放感のあるジャケパンスタイルでも、根底に「エレガンツア」があることで、大人のカッコよさを作ることができます。イタリア文化の「エレガンツア」を紹介していきましょう。

イタリアのドルチェ・ヴィータの
元祖

イタリアとエレガンツアを語る上で外せないお話をひとつ。
古代ローマがイタリア半島を征服する以前、イタリア中部に最も栄えた「先住民族・エトルリア人」は、紀元前7〜6世紀にかけて地中海全域で最も富み栄えた民族であったといわれています。イタリア半島の地中海沿岸に広くエトルリア文明都市が点在していました。特に、トスカーナ地方はエトルリア文明の最大拠点でした。

私がエトルリア文明を知ったのは1996年にフィレンツエでエトルリア文明時代の金細工ジュエリーを初めて見た時でした。
エトルリア人たちは豪華な寝台に寝そべって会食や宴会を繰り広げていました。女性の地位は男性と対等だったようで、宴会には着飾って夫婦そろって参加。闘技者の競技を観戦し熱狂。音楽、踊り、祭りと快楽を楽しみました。身につけていた宝飾品ももちろん豪華。そんな絢爛豪華な文化的背景が、非常に高度な金細工などの工芸技術を発展させたのです。
彼らの気質・文化・習慣を知ることで、私がイタリアに強く惹かれる理由も腑に落ちたのです。イタリアの「ドルチェ・ヴィータ=甘い生活」の元祖を知ったように思いました。

暗黒の中世からいち早く抜け出した欧州随一の先進都市フィレンツエ。そこで花咲いた「ルネッサンス」のムーブメントを表す建造物の一つに、メディチ家最盛時の当主であるロレンツオ・ディ・メディチが、創ったポッジョ・ア・カイアーノ別荘があります。エトルリア様式の装飾で建築されたその別荘は、生きることを「貪欲に楽しんできた」エトルリア人の赤い血が、薄まることなく濃いまま、イタリアの半島に暮らす人々に受け継がれてきた象徴のように思います。

ローマからナポリを越えてサレルノ、アマルフィーに向かって車を走らせる時に、「ある土地」が醸し出す空気や風景に、心惹かれる体験ができるはずです。
私が旅した時に同行した元ヴァチカン勤務の超インテリ女性「パトリツィア」が教えてくれたところでは、私が惹かれた町や田舎の風景は「かつてのエトルリア人の町」または、「ローマ皇帝やローマ教皇の別荘地だった土地」とのことでした。
街並みを構成する建造物や、自然が醸し出す品格が何か全く違うのです。時は過ぎ去っても土地や、そこに住む人々に残る記憶があるのではないではないでしょうか。

ジャケット&パンツ
スタイルにもキマる
地上最強のカッコつけ
・イタリア男流

オーダーメイドシャツ創り4つのポイント
いよいよ、AVANCLASSICO的、あなたのテンションが上がる、開放的な気分になれる。
4つのビスポークシャツ創りのポイントを解説していきます。

  1. 華やかさ〜ザ・イタリアの生地選び
  2. 健康的な色気〜フィジカル・コンシャスな採寸テク
  3. 自由である証〜胸元Vゾーンをカスタマイズ
  4. 大人の遊び心〜ザ・イタリアの衿型
1.華やかさ

ザ・イタリアの生地選び

「温かみ」のあるサックスブルーがオススメです
イタリア男らしいシャツ生地選びとなれば、女性がキレイ!と本能的に反応する【ウォーミング・温かみのある】色が王道です。特に、空色・サックスブルーが筆頭でしょう。
実際にこれまで、シャツ生地バンチ(見本帖)のコレクションで白についでバリエーション豊富なのはサックスブルーです。なかでも、イタリア製シャツ生地ブランドのサックスブルーは爽やかで、そこはかとなく色気が漂う温かみとツヤ感が絶妙です。

同じ空色でも007ボンドシャツで紹介した青白いややくすんだ空色は落ち着きがあり理知的な印象です。
一方、温かみのある空色では、華やかな印象が際立ちます。

●華やかなサックスブルー生地のバリエーションをご紹介

温かみのある深い空色
南イタリアの夏空のよう。【ピンポイントオックスフォード織】の光沢で華やかさがさらに引き立ちます。

温かみのある明るい空色
品格のある【ピケ織】に雰囲気があります。

空色と白のチェック柄
ブルーのトーンに落ち着きがあり子供っぽくなりません。

2. 健康的な色気
フィジカル・コンシャスな
3つの採寸テク

鍛えたかのようなシルエット創りはお任せください
筋トレで鍛えられたシルエットを創る、また、そうでない方には鍛えているかのようなシルエットを創るのは、採寸テクにあり!
そのポイントをご紹介していきます。

採寸テク1:胸囲のフィットは上品ピチピチを狙う
一般的なセオリーでは実際の胸囲に余裕を13〜16cmほどとります。しかし、その余裕が筋肉の存在を隠してしまうので、AVANCLASSICOでは、胸囲ピチピチに若干の余裕をもたせるフィッティングをします。
胸板がフィットする実寸プラス余裕は何センチかという具体的な数値は大切ではありません。実際に、数パターンのモデルガーメントをお客様に試着していただき比較しながら決めています。

採寸テク2:狭い肩ラインで上腕三頭筋ラインを出す
上腕の三頭筋のモリっとした存在感を出すために、肩幅に「細工」をします。
実際のサイズよりも1〜2cmほど肩幅を狭くしてアームホールのラインをとると、上腕の三頭筋のラインがキュッと出てきます。
このテクニックはナポリジャケットの採寸フィッティングでも活用しています。実際は鍛えられていなくとも、鍛えられたように見える上腕が一瞬で出来上がり、ジム通いは不要です! また、腕が実際より長く見える効果もあります。

採寸テク3:一瞬でウエスト&お腹周りをスッキリさせる
お腹周りが気になる場合、理想的なのは、食習慣を改善し、運動でお腹まわりをシェイプすること。しかし、時短をしたい方には一瞬でお腹周りをスッキリさせる方法があります。
お腹周りをむしろ、ピチっとさせるサイジングにします。ただでさえ出ているお腹周りに余裕を持たせると、腰回りがダボついて、実際より太って見える悲劇が起こるのです。椅子に着席していただき、お腹周りのボタンが開かない程度に、あえてピッタリフィットさせます。
因みに、ウエストシェイプする「曲線」とは反対に、「直線で効率良く」縫われたジャケットやシャツは、「BOXYボクシー」と箱のようだと野暮ったい意味を含んで表現されます。

3. 自由である証

シャツの胸元Vゾーンを
カスタマイズ

最適なボタン位置で中途半端とおさらばしましょう
誰にも管理されない自由な男である証は、ネクタイから解放された「上品で開放感」のある胸元Vゾーンの演出にあります。
ボタンを1つ(台衿ボタン)または、ボタンを2つ(台衿ボタンと第一ボタン)外した時に、最適なバランスの胸元Vゾーンとなるように前たてのボタンの位置を調整します。
実際のフィッティングでは、以下3つの要素と全体のバランスを分析して、お客様それぞれの最適なボタン位置ポイントを決めていきます。

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  • お顔のタイプ(丸顔、面長)
  • 首(短い、長い、太い、細い)
  • 身長

例えば、面長で首が長い方は、ボタン位置を上げて間延びしないようにしています。
英国王室のウイリアム王子とハリー王子も、オフィシャルな場面ご公務に無地のロイヤルブルーやグレーのスーツ+白シャツ(ノーネクタイ、ボタン2つ開けた)と「リラックスした」装いで登場される時代です。今のスポーティーでアクティブな時代、あなたに最適な上品Vゾーンは、シャツスタイルに必須です。

完璧なVゾーン、男性は首の太さ、女性は鎖骨がポイント
私自身はレディースではなくメンズシャツ型でオーダーメイドしています。
私がオーダーシャツに出会えて一番嬉しかったポイントは自分のVゾーンを発見できたことです。台衿から3つ目のボタン(第二ボタン)まで13cmが私の完璧なVゾーンです。ボタンを2つ外すと鎖骨がしっかり見えて首と顔がスッキリします。ヨーロッパでは夜の女性フォーマルドレスの最高のジュエリーは「鎖骨」と言われています。以前に誂えたシャツを着ると悲しいかな、Vゾーンがとても中途半端に見えるのです。
男性はボタンを1つ(台衿ボタン)開けてシャツを着ることで、ネクタイを着用している時とは違う演出があります。AVANCLASSICOではあなたの首をしっかり太く魅せるVゾーンとなる第一ボタンの位置をカスタムします。

4. 大人の男の遊び心

ザ・イタリアの衿型

品格と開放感のつかいこなし
現代紳士スーツの聖地ナポリは温暖な気候で、シャツが下着どころか主役にもなる風土です。シャツ1枚で過ごす時間が北イタリアに比べて長く、シャツへの心意気は相当のものがあります。 ナポリ人はとても保守的。対照的に山と海と太陽輝く風土は、抜けるような開放感にあふれています。そんなナポリならではの、上品な抜け感のあるシャツスタイルは、コンクリートジャングルに地中海の風を吹かせることでしょう!
4つの衿型をカジュアルからフォーマルまで、開放感の高い順番にご紹介します。

●ノーネクタイの設計

1. イタリアンカラー(開放感度100%)
衿の立ち上がりが立体的で美しいオープンカラー。カジュアルながら剣先が長く存在感があります。

2. カッタウエイ(開放感度80%)
顎に沿って剣先が跳ね上がっている「洒落っ気NO.1」。元来はノーネクタイがルールですが、あえてネクタイをすると新鮮。

●ネクタイ着用の設計

3. ホリゾンタル・スプレッド(開放感度60%)
クラシックながらラテンな軽快さが魅力。生地によって、フォーマルから週末カジュアルまであらゆる場面にハマります。実はノーネクタイでボタンを外すと衿の跳ね上がりが美しい、「マルチ活躍NO.1」。

4. イタリアンクラシック・スプレッド(開放感度50%)
ザ・伝統のイタリア男のための衿。ややぷっくりと膨らんだ曲線が非常にエレガント。衿の高さは40㎜とフォーマル範疇ながら抜け感もあり。リラックスした着こなしではボタンを2つ外して大人の余裕を演出。

ビスポーク応用編:
タックアウト専用シャツ

「ヒップはどこまで出すのか問題」に、着丈5㎜単位のカスタマイズでお応えします。
今の時代には、高級感のあるスポーティーなシャツが1枚あると重宝します。シャツの裾を出してお召しになる「タックアウト」がサマになると、イタリアっぽいお洒落値も上昇しますよ。
「タックアウト専用」シャツのビスポークでは着丈が命。ポイントはヒップラインです。ヒップを出しすぎると単なる若作り、隠し過ぎると、脚が短く見えてしまい、野暮ったいオジサンスタイルになってしまいます。
AVANCLASSICOでは、最適なヒップライン・着丈を5mm単位で調整カスタマイズしています。

シワはご法度、
パリッと徹底した清潔感

イタリア人のアイロンがけ好き、ご存知でしたか?
家族が身につけるものを全てパリッとさせておきたいイタリア人マンマは、洗濯物をすべて、下着からデニムにまでアイロンをかけます。
キャリア妻はアイロン専業の「おばちゃん」を雇うこともあるぐらい。アイロンがけは、イタリアの家庭において、欠かせない大事な家事なのです。
特に専業主婦率が高い南イタリアのご家庭では自宅がショールームのように、キッチンでさえもレストランの厨房かと思うぐらいコンロもピカピカに磨かれています。ファッションだけでなく、生活環境「全てに清潔」であること、エレガンツアの基本です。

地上最強の
イタリア・マンマの(溺)愛と
イタリア男のエレガンツア

〜 チャオ・ベッロの魔法 〜
イタリア人男性は生まれた時から、両親や周囲の人々に「チャオ・ベッロ!」(こんにちは、イケメン君!)と声を掛けられて育ちます。両親には「テゾーロ!」(私の宝物!)と溺愛されます。マンマにとことん甘やかされ、街中に佇むマリア様に見守られ「自己肯定たっぷり」、しかし「やや軟弱」そして、更には鏡大好き「ナルシストなカッコつけ」に育ちます。

カッコつけ精神の真骨頂はモノを愛するというより、それを「身に着けている自分」に酔えること。ですから、一緒に酔える「上質、本能を満たす歓び、完璧な美、普遍的なもの」、つまりエレガンツアにとても敏感に反応します。彼らが生きる意味ですから!

彼らの洒落た着こなしを私たちがお手本にしたいと駆られるのは、奥深くにマンマに溺愛された記憶、そして「最高の自分自身である歓び」をとことん追求する情熱、強い磁力があるからなのかもしれません。

この地球でたった一人の他でもない、「あなたのテンション」が上がるシャツを創ってみませんか?

シャツを脱いだ時よりも、着ているときのほうがむしろ開放的になれる。着るとあなたに「チャオ・ベッロ!」と囁いてくれる。そんなシャツをAVANCLASSICOがご提供します。きっと、今よりもっと、「ご自身を愛する」ことができるに違いありません!

GIANLUCA
ジャンルカ

こんな方にお勧め
  • 永遠の青年、清潔感溢れるイメージを大切にしたい方。
  • ノーネクタイで上品にジャケパンスタイルを着こなしたい方。
  • デニムからスーツまで、イタリアっぽい粋なお洒落をしたい方。
  • 首が太い方、顔が大きい方。顔周りをシャープに軽快に見せます。
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GABRIELE
ガブリエーレ

こんな方にお勧め
  • 「お洒落なシャツですね!」と周囲の女性に褒められて素直に嬉しい方。
  • イタリアっぽい粋なお洒落をしたい方。
  • オフタイムには茶系やベージュの服がお好みの方。
  • ジャケパン専用、ノーネクタイ向けながら仕事でも着用できるシャツを探している方。ネクタイをするとむしろお洒落上級者に見えます。
  • 職場では白シャツが暗黙の了解、しかしさりげなくお洒落なシャツを着たい方。こちらの淡いふじ色は遠目にはほとんど白シャツに見えます。
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DIEGO
ディエーゴ

こんな方にお勧め
  • カジュアルでもイタリアっぽいエレガントなお洒落をしたい方。
  • 白いパンツを年間通じて愛用している方。
  • ネクタイをしめても、ノーネクタイでも、どちらも完璧にカッコ良いシャツが必要な方。
  • 「若々しく・爽やかな」好青年のセルフイメージを大切にされる方。
  • 首は太くしっかり見せて、顔はコンパクトに、全体は高身長に見せたい方。
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EMANUELE
エマヌエーレ

こんな方にお勧め
  • イタリアっぽい上質なお洒落をしたい方。
  • 爽やかでアクティブなセルフイメージが大切な方、必要な方。
  • スーツやジャケットはネイビーとグレーもお好みの方。
  • パリッとした肌触りのシャツがお好みの方。
  • 「知性、育ちのよさ、信頼」の第一印象が大切な方。
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MAURIZZIO
マウリッツイオ

こんな方にお勧め
  • イタリアっぽい「雰囲気のある」上質なお洒落をしたい方。
  • 1枚でビジネス、オフィシャル、フォーマルまで活躍する高級感のあるシャツが必要な方。
  • ソフトで抜け感のあるセルフイメージが必要な方。ブルー系ですが、明るく温かみのある空色は「知的で優しい」イメージを訴求します。
  • 屋外スポーツが趣味の方、日焼け肌の方に華やかに映えます。
  • 明るいグレースーツをお持ちの方。華やかさと若々しさの相乗効果が高まります。
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LEONARDO
レオナルド

こんな方にお勧め
  • レオナルド・シャツは「完全ノーネクタイ専用」です。ネクタイは着用できません。
  • 茶系を着こなすイタリアっぽいお洒落をしたい方。ベルト・靴などの「革小物は茶色」という方。
  • ネイビー・ブルー・デニムなど「青色」がお好きな方。このパープルとの相性は抜群です。
  • シャツ1枚で過ごす時間が多い方。衿も大きくジャケット級の存在感があります。
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